【SELL BATTLE2020】コーチ紹介:長岡良江コーチ

SELLメンバーだけでなく、新社会人やその他クラブチーム選手で即席の4チーム(各10名)を作り、オリンピック特別ルールでの試合を行うイベントであるSELL BATTLE。
今回はSELL BATTLEでチームを率いるコーチをご紹介します。

長岡良江コーチ

名前:長岡良江(ナガオカヨシエ)
▼選手
・99U19日本代表(主将)W-cup出場5位
・04日本代表
・05日本代表(補欠)

・06、07、13年全日本選手優勝(日本一)
※クラブチーム:MISTRAL所属

▼コーチ
・03、05、18関東Youth HC
・06U21日本代表AC
・07U21日本代表HC
・11U22日本代表HC(アジア大会優勝)
・12日本代表HC
・13日本代表HC(W-Cup出場7位)

・02、03東洋大学HC
・04、05学習院大学HC
・12日本女子大学HC
・08〜東海大学監督兼HC(09全日本大学選手権優勝・全日本選手権準優勝)
出身:私立東京成徳大学高校
現在の所属と役割:東海大学女子HC

○女子ラクロスのルールが12人制→10人制になった際にコーチングをする上で意識した点
空間支配。ズラし。

○オリンピックルールになると言われている6 vs 6のラクロスをについての想い
私がラクロス始めた時はウッドクロスで12on12。
オフサイドもなく、ゴール前も12on12。
サイドラインも全てチェイス。
その時代から考えると”ラクロスがオリンピック競技になるかも”って『すげぇ〜』の一言で感無量よ。

○SELLバトルの注目して欲しい点と意気込み
魅せますよ。
チームファンタジスタ目指してますんで!